JIS T8118適合の帯電防止ユニフォーム(作業服)

平常時、私たちが生活をしている中では、手にパチッとなる程度のものでしかありません。
しかし科学工場などの環境によっては、静電気は大きな事故に繋がるとても危険な因子となり得ます。
そのような現場では、帯電防止の素材を使ったユニフォームが必要となってきます。
そこで、先日お客様よりお問い合わせを頂いて、ご紹介しました商品を共有させて頂きます。
お客様のユニフォーム選択には、下記の二つの条件がありました。

お客様選択条件

①帯電防止であること
②生地が綿70%以上であること

②については、”火”への対策からです。
火を扱う現場では、ユニフォームの素材の綿が多ければ多い程望ましいです。
詳しくは、「作業服は綿?ポリエステル?」をご覧ください。

この2条件を満たしたユニフォームとしてご紹介したのが、バートルの1501シリーズです。

 

 

 
 

オリジナルユニフォームの製造について